今日は仕事が終わってから本妙寺山へと登ってみました。突然思いついて、突然行ってきました。このブログのタイトルのとおり、正に気まぐれさんな管理人です(/・ω・)/
ぶっちゃけ寒かったです!でも夜景がそれを吹っ飛ばしてくれました。自分のほかにも人が居たような気がしたんですが…、多分気のせいだと思います。それにしても…、考えてみたら2日連続なんですよね。昨日は昼間に来て今日は夜。シチュエーションは全く違うので何も問題なしです。昼は昼で景色もいいですが、夜は夜の雰囲気や味があります。でも暗いところが怖い人にはあまりお勧めは出来ません。周りは閑静な住宅街なんですが、本妙寺周辺はお寺の商店街。ついでにお墓もあり、しかも山です。怖さ倍増といった感じ…汗
昨日みたいに合成しようと思ってチャレンジしてみたんですが、見事に失敗…。とりあえず1枚だけ載せておきます。↓

熊本の夜景は平べったいですねぇ。長崎みたいな感動に欠けます…。ちなみにカナダのバンクーバーの夜景はダイヤを散りばめたような感じです。さすがに外国に行くわけにはいかないので、ひとまずは近場の長崎あたりに行ってみたいですね(。・_・。)ノ
ちょっと長くなりましたが、最後までご覧頂きありがとうございますm(_ _)m
ぶっちゃけ寒かったです!でも夜景がそれを吹っ飛ばしてくれました。自分のほかにも人が居たような気がしたんですが…、多分気のせいだと思います。それにしても…、考えてみたら2日連続なんですよね。昨日は昼間に来て今日は夜。シチュエーションは全く違うので何も問題なしです。昼は昼で景色もいいですが、夜は夜の雰囲気や味があります。でも暗いところが怖い人にはあまりお勧めは出来ません。周りは閑静な住宅街なんですが、本妙寺周辺はお寺の商店街。ついでにお墓もあり、しかも山です。怖さ倍増といった感じ…汗
昨日みたいに合成しようと思ってチャレンジしてみたんですが、見事に失敗…。とりあえず1枚だけ載せておきます。↓

熊本の夜景は平べったいですねぇ。長崎みたいな感動に欠けます…。ちなみにカナダのバンクーバーの夜景はダイヤを散りばめたような感じです。さすがに外国に行くわけにはいかないので、ひとまずは近場の長崎あたりに行ってみたいですね(。・_・。)ノ
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今日は上熊本駅を撮影に行ってきました。というのも、九州新幹線と在来線高架化に伴って、駅舎が取り壊されることになったからです。すでに仮駅舎は旧駅舎の横に完成しており、あとは取り壊しを待つばかり…なんですが、去年住民運動が起こり、明治時代から使われているこの駅舎は市電の上屋として再利用されることになりました。
「停車場にて」で有名なラフカディオ・ハーンや、夏目漱石が降り立った上熊本駅。建築学的にも素晴らしいと言われるこの駅舎は当初は完全撤去の方針でしたが、住民運動の結果、移築復元の運びとなりました。半年後には市電の電停として姿を現します。

↑旧上熊本駅舎

↑旧駅舎の横に仮駅舎があります。

↑仮駅舎横に位置する、熊本電鉄の上熊本駅

↑もうJRの駅としては使われることのない、上熊本駅。

↑旧駅入口

↑駅舎が閉鎖され、夏目漱石もどことなく寂しそうです。

↑旧上熊本駅

↑市が設置した上熊本駅の由来

↑駅舎移転のお知らせ

↑旧上熊本駅の風景

↑とてもレトロな雰囲気が漂います。

↑移築復元後の市電上熊本駅前電停の図

↑上屋工事のお知らせ

↑上屋工事のお知らせその2

↑上熊本駅前の風景。右のバスは熊本市営バス。

↑駅前を走る道路は、熊本田原坂線。

↑池田小学校の児童が作製した壁画。

↑上熊本駅前電停でも移築復元の準備が進みます。

↑熊本市電の日本初のLRV(超低床電車)

↑古い車両から新しい車両まで色とりどりです。

↑帰りに撮影した、津浦台地からの眺め。下を線路は熊本電鉄。
新しい上熊本駅前電停は半年後に竣工予定です。
「停車場にて」で有名なラフカディオ・ハーンや、夏目漱石が降り立った上熊本駅。建築学的にも素晴らしいと言われるこの駅舎は当初は完全撤去の方針でしたが、住民運動の結果、移築復元の運びとなりました。半年後には市電の電停として姿を現します。

↑旧上熊本駅舎

↑旧駅舎の横に仮駅舎があります。

↑仮駅舎横に位置する、熊本電鉄の上熊本駅

↑もうJRの駅としては使われることのない、上熊本駅。

↑旧駅入口

↑駅舎が閉鎖され、夏目漱石もどことなく寂しそうです。

↑旧上熊本駅

↑市が設置した上熊本駅の由来

↑駅舎移転のお知らせ

↑旧上熊本駅の風景

↑とてもレトロな雰囲気が漂います。

↑移築復元後の市電上熊本駅前電停の図

↑上屋工事のお知らせ

↑上屋工事のお知らせその2

↑上熊本駅前の風景。右のバスは熊本市営バス。

↑駅前を走る道路は、熊本田原坂線。

↑池田小学校の児童が作製した壁画。

↑上熊本駅前電停でも移築復元の準備が進みます。

↑熊本市電の日本初のLRV(超低床電車)

↑古い車両から新しい車両まで色とりどりです。

↑帰りに撮影した、津浦台地からの眺め。下を線路は熊本電鉄。
新しい上熊本駅前電停は半年後に竣工予定です。
1月15日に熊本市の水前寺共済会館で、JR新水前寺駅・市電乗り換え利便性向上事業の住民説明会が行われました。自分は参加してないんですが、「新幹線開業による都市圏交通の強化」が今叫ばれているので、LRT化事業と同等に、この乗り換え利便性向上はとても大事なことになります。
水前寺駅通電停と新水前寺駅の乗り換え利便性向上というのは、何十年も前から言われてきたことです。「点と線がリンクしてない」と言われる熊本の公共交通網。正にここにもその元凶があります。熊本は昔から自家用車に依存する、どこにでもあるような地方都市です。点と線がリンクしてないと書きましたが、自家用車に依存するようになったのはそこに原因があるのです。
1969年(昭和44年)、旧熊本県庁跡地に東洋一と言われる熊本交通センターが岩田屋伊勢丹(現くまもと阪神)・センタープラザ地下街と共に開業しました。モータリゼーションの進展により、熊本ではバスが交通の主役となったのです。(この当時は市電の廃止論が高まった時期)この当時はまだ自家用車がこれから一般家庭に普及しようと言うときだったので、バス利用者数は右肩上がりでした。交通センターのバスの発着本数は既にこの当時から1日3500本。これは現在も変わりません。むしろ現在は若干多くなっています。それと凄いのは「36バース」という、発着場の多さです。この交通センターの開業によって、熊本都市圏のバス路線網は構築されていきました。今も交通センターから放射状に伸びています。1970年代に入ると、自家用車が一般家庭にどんどん普及していき、バスの利用者数も右肩下がりになってきて、次第に渋滞が激しくなっていきました。同じ1970年代に熊本ではバスレーンが供用開始。それと市電の軌道敷内の進入・通行禁止もこの頃でした。もちろん両方とも定時制を確保し、乗客を増やすためです。市電に冷房車が入ったのもこの頃くらいです。色々な手を尽くしても、なかなか乗客アップには繋がらず、今日までこの問題が放置されてきました。ただ、時が経つに連れ、自動車中心の社会にも限界が来て、今になってやっと公共交通への転換が叫ばれるようになりました。ちょっと話が新水前寺駅周辺整備の話から逸れてしまいましたが、公共交通への転換を促進するためにも、ぜひLRT化と同時に進めるべきです。もし、周辺住民の方でこのblogをご覧になられている方がいらっしゃるなら賛同して頂きたいです。
最後に、この事業は都市圏全体の利益に繋がります。昨日も書きましたが、目先の利益よりも、100年先を見据えるです!熊本を変える起爆剤に出来ればなと考えています。
ということで、昔撮った写真がありましたので、載せておきます。↓

↑JR新水前寺駅・水前寺駅通電停の現況その1

↑JR新水前寺駅・水前寺駅通電停の現況その2
最後まで読んで頂いてありがとうございますm(_ _)m
水前寺駅通電停と新水前寺駅の乗り換え利便性向上というのは、何十年も前から言われてきたことです。「点と線がリンクしてない」と言われる熊本の公共交通網。正にここにもその元凶があります。熊本は昔から自家用車に依存する、どこにでもあるような地方都市です。点と線がリンクしてないと書きましたが、自家用車に依存するようになったのはそこに原因があるのです。
1969年(昭和44年)、旧熊本県庁跡地に東洋一と言われる熊本交通センターが岩田屋伊勢丹(現くまもと阪神)・センタープラザ地下街と共に開業しました。モータリゼーションの進展により、熊本ではバスが交通の主役となったのです。(この当時は市電の廃止論が高まった時期)この当時はまだ自家用車がこれから一般家庭に普及しようと言うときだったので、バス利用者数は右肩上がりでした。交通センターのバスの発着本数は既にこの当時から1日3500本。これは現在も変わりません。むしろ現在は若干多くなっています。それと凄いのは「36バース」という、発着場の多さです。この交通センターの開業によって、熊本都市圏のバス路線網は構築されていきました。今も交通センターから放射状に伸びています。1970年代に入ると、自家用車が一般家庭にどんどん普及していき、バスの利用者数も右肩下がりになってきて、次第に渋滞が激しくなっていきました。同じ1970年代に熊本ではバスレーンが供用開始。それと市電の軌道敷内の進入・通行禁止もこの頃でした。もちろん両方とも定時制を確保し、乗客を増やすためです。市電に冷房車が入ったのもこの頃くらいです。色々な手を尽くしても、なかなか乗客アップには繋がらず、今日までこの問題が放置されてきました。ただ、時が経つに連れ、自動車中心の社会にも限界が来て、今になってやっと公共交通への転換が叫ばれるようになりました。ちょっと話が新水前寺駅周辺整備の話から逸れてしまいましたが、公共交通への転換を促進するためにも、ぜひLRT化と同時に進めるべきです。もし、周辺住民の方でこのblogをご覧になられている方がいらっしゃるなら賛同して頂きたいです。
最後に、この事業は都市圏全体の利益に繋がります。昨日も書きましたが、目先の利益よりも、100年先を見据えるです!熊本を変える起爆剤に出来ればなと考えています。
ということで、昔撮った写真がありましたので、載せておきます。↓

↑JR新水前寺駅・水前寺駅通電停の現況その1

↑JR新水前寺駅・水前寺駅通電停の現況その2
最後まで読んで頂いてありがとうございますm(_ _)m
久々にちょっとお堅いお話をば…
現在、熊本では九州新幹線全線開業へ向けて、急ピッチとは行かないまでも、着々と準備が進みつつあります。現在はまだ構想段階なのがほとんどですが、時間があまりないので早く実行してもらいたいものばかりです…。
さて、自家用車から公共交通へと転換を促すためには何をしたらいいかというのを最近色々考えています。現在の熊本の公共交通の料金システムは主に従量制です。乗車時に整理券、もしくはバスカードをカードリーダーに通して、降車時に料金を支払うと言うものですが、はっきり言ってずっと昔から変わっていません。首都圏や近畿圏などではICカードを利用した料金収受システムが確立されていますが、それを熊本にも導入し、システムの簡素化を図ればちょっとは違ってくるんじゃないかな…と考えています。
九州では宮崎と長崎がICカードを使った料金収受システムを導入しています。福岡と熊本は磁気を使ったプリペイドカードを九州で初めて、しかもかなり早い時期に導入したため、今のところICカード導入の話は浮かんできていません。もしかしたらまだ償却出来ていないのかも知れないですが…。
熊本都市圏や、熊本市内に乗り入れるバスと市電では磁気プリペイドカード「To熊カード」が使用出来ます。きくち電車にも乗る機会が多々あるんですが、このプリペイドカードが使えたらどんなに便利かなぁと何度も何度も考えたこともありました。ご存知の方もいらっしゃると思いますが、現在、熊本市電ときくち電車の熊本電気鉄道の相互運転・LRT化の案が浮上しています。2005年10月15日には北熊本駅構内にて「電車祭り」も開催され、市民にも「LRT」という言葉がだいぶ浸透したように感じます。
そこで提言です!熊本市の中心街などでは数年前からANAと連携してEdy(電子マネー)の使える加盟店舗を着々と増やしてきています。上通(かみとおり)・下通(しもとおり)・サンロード新市街などです。SuicaやIcocaなどは電子マネー機能も搭載しています。熊本にもそれを導入してみてはいかがでしょうか?Edyの電子マネー機能を搭載しているということは、もちろん「オサイフケータイ」でも公共交通の料金支払いが可能になります。LRT化と同時に、これも実現すべきだと思います。何十年も先を見据えた場合、必ずこれが身を結ぶはずです。
行政の在り方、交通の在り方、何にしてもそうですが、時代に合わせた運営をして頂きたいものです。あまり関係ないですが、合併に関してもそれが言えます。保身や利権、その他しがらみにとらわれていては何の進歩も発展もありません。九州新幹線全線開業となると都市間競争が今よりさらに激化します。と言うより、すでに始まっているのです。(例:熊本市のオフィス空き率増加など)都市圏交通の強化、各市町村バラバラな意見を言うのではなく、都市圏の実力や魅力の向上という1つの目標に向かって今こそ一体となるべきです。九州の中心に位置すると言う利点を最大限に生かすためにも、熊本市の政令市化も必要だと思いますし、それと同等、もしくはそれ以上に必要なことは熊本を陸上の物流拠点にするというのが大事なことだと思います。熊本空港の24時間化や熊本空港や熊本新港を結ぶ軌道系交通(LRT)の整備などです。州都を誘致するならそれくらいはしないと州都の誘致もあり得ません。
ちょっと長く書きすぎてしまいましたので、最後まで読んで頂いてありがとうございますm(_ _)m
現在、熊本では九州新幹線全線開業へ向けて、急ピッチとは行かないまでも、着々と準備が進みつつあります。現在はまだ構想段階なのがほとんどですが、時間があまりないので早く実行してもらいたいものばかりです…。
さて、自家用車から公共交通へと転換を促すためには何をしたらいいかというのを最近色々考えています。現在の熊本の公共交通の料金システムは主に従量制です。乗車時に整理券、もしくはバスカードをカードリーダーに通して、降車時に料金を支払うと言うものですが、はっきり言ってずっと昔から変わっていません。首都圏や近畿圏などではICカードを利用した料金収受システムが確立されていますが、それを熊本にも導入し、システムの簡素化を図ればちょっとは違ってくるんじゃないかな…と考えています。
九州では宮崎と長崎がICカードを使った料金収受システムを導入しています。福岡と熊本は磁気を使ったプリペイドカードを九州で初めて、しかもかなり早い時期に導入したため、今のところICカード導入の話は浮かんできていません。もしかしたらまだ償却出来ていないのかも知れないですが…。
熊本都市圏や、熊本市内に乗り入れるバスと市電では磁気プリペイドカード「To熊カード」が使用出来ます。きくち電車にも乗る機会が多々あるんですが、このプリペイドカードが使えたらどんなに便利かなぁと何度も何度も考えたこともありました。ご存知の方もいらっしゃると思いますが、現在、熊本市電ときくち電車の熊本電気鉄道の相互運転・LRT化の案が浮上しています。2005年10月15日には北熊本駅構内にて「電車祭り」も開催され、市民にも「LRT」という言葉がだいぶ浸透したように感じます。
そこで提言です!熊本市の中心街などでは数年前からANAと連携してEdy(電子マネー)の使える加盟店舗を着々と増やしてきています。上通(かみとおり)・下通(しもとおり)・サンロード新市街などです。SuicaやIcocaなどは電子マネー機能も搭載しています。熊本にもそれを導入してみてはいかがでしょうか?Edyの電子マネー機能を搭載しているということは、もちろん「オサイフケータイ」でも公共交通の料金支払いが可能になります。LRT化と同時に、これも実現すべきだと思います。何十年も先を見据えた場合、必ずこれが身を結ぶはずです。
行政の在り方、交通の在り方、何にしてもそうですが、時代に合わせた運営をして頂きたいものです。あまり関係ないですが、合併に関してもそれが言えます。保身や利権、その他しがらみにとらわれていては何の進歩も発展もありません。九州新幹線全線開業となると都市間競争が今よりさらに激化します。と言うより、すでに始まっているのです。(例:熊本市のオフィス空き率増加など)都市圏交通の強化、各市町村バラバラな意見を言うのではなく、都市圏の実力や魅力の向上という1つの目標に向かって今こそ一体となるべきです。九州の中心に位置すると言う利点を最大限に生かすためにも、熊本市の政令市化も必要だと思いますし、それと同等、もしくはそれ以上に必要なことは熊本を陸上の物流拠点にするというのが大事なことだと思います。熊本空港の24時間化や熊本空港や熊本新港を結ぶ軌道系交通(LRT)の整備などです。州都を誘致するならそれくらいはしないと州都の誘致もあり得ません。
ちょっと長く書きすぎてしまいましたので、最後まで読んで頂いてありがとうございますm(_ _)m
今日は演劇部のOB・OG会がありました。同窓会です(/・ω・)/
えぇ、一次会はもちろん呑みに徹します!久々にみんなと逢ったので喋りつつもお酒を進めます。呑み放題のコースで制限時間は2時間(>_<)みんないい具合に出来上がってきました。
それから場所を変えてカラオケへ…♪シダックスに行ったんですが予約待ちと言われ、みんな思い思い遊んでいました。ちょうど向かいがゲーセンだったのでゲームで遊ぶ人も居れば、最上階のプリクラへ行く人もあり。。
ようやく部屋が空いて、二次会の開始です。人数が多いだけにとにかく楽しかったですね。自分もカラオケ久々だったので色々歌いました。
ということで、とても楽しい演劇部同窓会となりました(・ω・)ノ

↑記念写真です┌|∵|┘
えぇ、一次会はもちろん呑みに徹します!久々にみんなと逢ったので喋りつつもお酒を進めます。呑み放題のコースで制限時間は2時間(>_<)みんないい具合に出来上がってきました。
それから場所を変えてカラオケへ…♪シダックスに行ったんですが予約待ちと言われ、みんな思い思い遊んでいました。ちょうど向かいがゲーセンだったのでゲームで遊ぶ人も居れば、最上階のプリクラへ行く人もあり。。
ようやく部屋が空いて、二次会の開始です。人数が多いだけにとにかく楽しかったですね。自分もカラオケ久々だったので色々歌いました。
ということで、とても楽しい演劇部同窓会となりました(・ω・)ノ

↑記念写真です┌|∵|┘
前日の夜から大阪から帰ってきた友達と熊本城にカウントダウンを観に行っていて、それからちょっと某ファミレスで過ごしてそれでも時間が余ったため、ちょっと家でのんびりして午前5時半くらいになり、車で阿蘇の大観峰まで出かけることにしました。もちろん初日の出を拝むためです。
熊本市内某所を出発、菊池郡菊陽町の国道57号線を通り、菊池郡大津町のセブンでちょっと小休止。それからミルクロードに入って大観峰を目指します。ミルクロード入り口や二山峠付近では警察車両が物々しく警備をしていました。初日の出暴走を食い止めるためだと思いますが…。
車は順調に目的地を目指します。大分標高の上がってきたところで道路の両側にはビッシリ雪の塊が…。でも道は凍ってなかったっぽいのでノーマルタイヤでなおも走り続けました。途中、さすがにヤバいかなと思いつつも走り続け、ついに来るときが来てしまいました。ただ単にちょっとスリップしただけなのですが、雪道の運転に慣れてないので思わずウォッ!となってしまいました。大観峰を目指しましたが、車が増えてきたので大観峰からちょっと離れたところで車を停め、太陽が出てくるのを待ちます。自分たちが着いたあとからでもどんどんどんどん車が集まってきます。
あとは写真をご覧くださいm(_ _)m

↑到着直後の様子。ちょっと明るい感じです。

↑ちょっとずつ明るくなってきました。

↑自分たちのほかにも沢山の人たちがご来光を待っていました。

↑ついに出てきました!

↑みんなケータイやカメラなどで撮影に忙しそうでした(>_<)

↑ついに太陽が出きりました。雲海も見れてよかったです。今年も熊本市電写真館をよろしくお願い致しますm(_ _)m
LRTが開業する暁にはサイト名を追加してみようと考えています。現在の名前と併用する形にしようと思いますので、よろしくです。併用する新しいサイト名は既に考え付きました。その名も…
「くまもとトラムフォト」
です。トラム(Tram)は欧州でよく使われているLRTの愛称です。「LRT」ではちょっとトッツキニクイ感があると思いますので、敢えてトラムとします。
それでは今年もよろしくお願いします。
熊本市内某所を出発、菊池郡菊陽町の国道57号線を通り、菊池郡大津町のセブンでちょっと小休止。それからミルクロードに入って大観峰を目指します。ミルクロード入り口や二山峠付近では警察車両が物々しく警備をしていました。初日の出暴走を食い止めるためだと思いますが…。
車は順調に目的地を目指します。大分標高の上がってきたところで道路の両側にはビッシリ雪の塊が…。でも道は凍ってなかったっぽいのでノーマルタイヤでなおも走り続けました。途中、さすがにヤバいかなと思いつつも走り続け、ついに来るときが来てしまいました。ただ単にちょっとスリップしただけなのですが、雪道の運転に慣れてないので思わずウォッ!となってしまいました。大観峰を目指しましたが、車が増えてきたので大観峰からちょっと離れたところで車を停め、太陽が出てくるのを待ちます。自分たちが着いたあとからでもどんどんどんどん車が集まってきます。
あとは写真をご覧くださいm(_ _)m

↑到着直後の様子。ちょっと明るい感じです。

↑ちょっとずつ明るくなってきました。

↑自分たちのほかにも沢山の人たちがご来光を待っていました。

↑ついに出てきました!

↑みんなケータイやカメラなどで撮影に忙しそうでした(>_<)

↑ついに太陽が出きりました。雲海も見れてよかったです。今年も熊本市電写真館をよろしくお願い致しますm(_ _)m
LRTが開業する暁にはサイト名を追加してみようと考えています。現在の名前と併用する形にしようと思いますので、よろしくです。併用する新しいサイト名は既に考え付きました。その名も…
「くまもとトラムフォト」
です。トラム(Tram)は欧州でよく使われているLRTの愛称です。「LRT」ではちょっとトッツキニクイ感があると思いますので、敢えてトラムとします。
それでは今年もよろしくお願いします。
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